《孤獨と情熱の先で…》歌詞:by naru 日野聡 mp3歌詞

孤獨と情熱の先で…

作詞:naru

作曲?編曲:西岡和哉

歌:唐紅(CV.日野聡)

その唇を奪えしは

この俺しか他にはいない

力ずくでも抱きしめて

魂へと刻んでやろう

激しく身を焦がす血潮

偽りなど邪魔だろ

ただ一人の真実へと

思うままに突き進んで

信じた記憶の 扉の鍵を

分かち合えたなら もう離しはしない

*

孤獨と情熱の先で

オマエと生き抜いてたい

沸き上がる痛みは愛しさの雨

晴れる時を待たず

すぐ迎えに行くぞ

その匂いも 身體も そう

俺だけのモノでいりゃいいんだ

片時も離れるんじゃねえ

頷いてろ 満たしてやる

捕われたままの愛の幻想

迷うことはない

見つめる視線 逃れることなど出來ない

わかってんだろ?

過ぎた哀しみ ぬぐえなくとも

果てることはない オマエと一緒なら

*

自由に宿命の中で

信じたい愛と生きる

迷いはどこにもない

守ることは攻め抜いてゆくこと

黙って付いて來い

絶対 そばから離れるんじゃねえぞ

*

孤獨と情熱の先で

オマエと生き抜いてたい

沸き上がる痛みは愛しさの雨

もう待てねえんだ

*

自由に宿命の中で

信じたい愛と生きる

迷いはどこにもない

守ることは攻め抜いてゆくこと

黙って付いて來い