《そして、黒貓は哂ふ。》歌詞:by 中恵光城 中恵光城 mp3歌詞



免費試用 Kindle unlimited 電子書包月服務 30天,試用入口:https://amzn.to/341Dqhf

免費試聽 Amazon Audible 有聲書 30天。試聽申請入口:https://amzn.to/39CBmNR

記憶の海 深く深く

揺蕩い消えた糸を

手繰り寄せ 引き寄せれば

哀しい程色づく

下弦の月 仄蒼く

苦く照らす心は

貫かれ 穿たれて

零れた刻を嘆いた

何故、忘れてしまったのだろう

花の毒に侵されても

キミだけは キミだけは

留めていたかったのに

愛の言葉 そんなもので

キミを守るなんて思えるわけない

そんな安い意志は持ち合わせない

譲れやしない 気持ちを伝えたい

三度行こう キミの元へ

割れた心ごとキミを抱き締めよう

幸福はキミと共に或るのだと

信じてもらえるその日まで 何度でも

眠る薔薇 咲き誇る紫陽花

枯れることはなく色彩を変えては

雨露にふと

毒を忍ばせては哂う

黒貓が見つめ 舌なめずりをひとつした

何もかも見通した予感をさせる眸で

さあ行こうか 迎えに行こう

そうして伝えたいことがあるんだ

気高く強く 分からず屋なキミ

此の命が選ぶ幸福は…

三度行こう キミの元へ

割れた心ごと抱き締め離さない

共に生きたいと 其れが真実と

信じてもらえるその日まで 何度でも

即日起至2020年5月11日,使用推薦鏈接註冊Rakuten,推薦人和被推薦人均可以獲得$30,平常推薦獎勵一般為$10。

You may also like...