《アイリス》歌詞:byルルティア mp3歌詞


アイリス『鳶尾花』

作詞∶ルルティア 作曲∶ルルティア

翻訳:時雨

こんな長い夜は初めてだよ『從未有過如此漫長的夜晚』

いつになく寂しくて『一反常態地寂寞無比』

今すぐ 君に會いたいよ『一心只想立即見到你』

その細い首にそっと 唇で觸れたい『只想用雙唇輕吻 你纖細的脖頸』

ああ どうしてだろう『啊 為何』

君を知る程に 弱くなってく『越是了解你 我越是脆弱』

虹の光を受けて『沐浴著彩虹之光』

咲き誇る 僕だけのアイリス『盛放出只屬于我的鳶尾花』

君があまりに透き通っていたから『只因你是太過于清澈透明』

この手を取ってくれた時『以致于當你牽起我的手時』

全てが許された気がして『竟覺得一切都被寬恕』

僕は泣いたんだ『不禁淚流』

駆け出す 夜の街は『沖出夜的街道』

重く冷たい風が吹きすさんで『沉重的冰風呼嘯』

このまま 君に辿り著けない『如此 我又怎能抵達你的身旁』

そんな思いが 頭をよぎるよ『這樣的念頭在腦海中閃過』

ああ どうしてだろう『啊 為何』

愛を知る程に 痛みが増す『越是知曉愛 這痛楚越是強烈』

虹の光を受けて『沐浴著彩虹之光』

咲き誇る 僕だけのアイリス『盛放出只屬于我的鳶尾花』

君があまりに透き通っていたから『只因你是太過于清澈透明』

その手を取ってくれた時『以致于當我牽起你的手時』

全てが許された気がして『竟覺得一切都被寬恕』

僕は抱いたんだ『于是我將你緊擁』

たった一人 世界に『仿佛被置身于孤身一人的世界般』

取り殘されたよな靜けさに『沉寂中』

君の聲がして『忽然傳來你的聲音』

僕は初めて僕に「名前」があると『才讓我想起』

思い出したよ『原來我也有“姓名”』

虹の光を受けて『沐浴著彩虹之光』

咲き誇る 僕だけのアイリス『盛放出只屬于我的鳶尾花』

君が輝き続ける為になら『為了能讓你一直光彩熠熠』

全部を捧げる uh…『我愿奉獻我的一切 uh…』

虹の光を受けて『沐浴著彩虹之光』

咲き誇る 僕だけのアイリス『盛放出只屬于我的鳶尾花』

君があまりに透き通っていたから『只因你是太過于清澈透明』

この手を取ってくれた時『以致于當你牽起我的手時』

全てが許された気がして『竟覺得一切都被寬恕』

僕は泣いたんだ『不禁淚流』