《賛えし闘いの詩》歌詞:by 江幡育子 いとうかなこ mp3歌詞


賛えし闘いの詩

作詞:江幡育子

作曲/編曲:大山曜

歌:いとうかなこ

*日文與拉丁文對照部分為意譯拉丁文*

螺旋(らせん) 翔(か)け昇(のぼ)り

屆(とど)け?言葉(ことば)?想(おも)い

白(しろ)く 輝(かがや)きて

重(かさ)なり響(ひび)き合(あ)う

Verba ferre, et dona corda.|言葉を運べ 想いを贈れ

Inveni, o da veriverbia.|見つけよ 屆けよ 真実の言葉たちを

Verba canta, et dona lucem.|言葉を歌え 光を贈れ

Animadverte, junge, ora.|気づけ つなげ 願え

Verba ferre, et dona corda.|言葉を運べ 想いを贈れ

Inveni, o da veriverbia.|見つけよ 屆けよ 真実の言葉たちを

Verba canta, et dona lucem.|言葉を歌え 光を贈れ

Animadverte, junge, ora.|気づけ つなげ 願え

ひび割(わ)れた大地(だいち)が

絆(きずな)さえ引(ひ)き裂(さ)く

失(うしな)った痛(いた)みに

気(き)づく時(とき) はばたけるや?

PC GAME 《LAMENTO》 插入歌 《賛えし闘いの詩》

螺旋(らせん) 翔(か)け昇(のぼ)り

屆(とど)け?言葉(ことば)?想(おも)い

白(しろ)く 輝(かがや)きて

重(かさ)なり響(ひび)き合(あ)う

君(きみ)を感(かん)じよう

屆(とど)け?祈(いの)り?力(ちから)

魂(たましい)寄(よ)り添(そ)えば

闇(やみ)さえ払(はら)えよう

罪(つみ)を焼(や)く炎(ほのお)が

巖(いわ)を裂(さ)き噴(ふ)き出(だ)す

荒(あ)れ狂(くる)う風(かぜ)に舞(ま)い

なめつくす 過去(かこ)?今(いま)?未來(みらい)

乾(かわ)き癒(いや)す雨(あめ)さえ

行(い)き過(す)ぎて溢(あふ)るる

果(は)たすべき約束(やくそく)

片割(かたわ)れを求(もと)め 歌(うた)え

螺旋(らせん) 翔(か)け昇(のぼ)り

屆(とど)け?言葉(ことば)?想(おも)い

白(しろ)く 輝(かがや)きて

重(かさ)なり響(ひび)き合(あ)う