《ラベンダーの純然》歌詞:by 志倉千代丸 片霧烈火 mp3歌詞

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閉じ込めた期待も 優美も不信も沈黙も

向き合う事をせず『感情』には それとなく犠牲になってもらおう

ほんの些細な事 すれ違いに怯えるのなら

誰の言葉からも 逃げ出せばいい 獨白で明日を占う

花言葉の意味とか なんだか照れくさくて

意識とかした事 無いけれど

ラベンダーの純然 キミという存在が

眩しい光の輪になって 絆に変える────

告げられた あの言葉をくり返せば

僕はまた溫もりも 信じて行ける

想い出が重なった 全てのページ

ぎこちなく觸れた指先 雨の日も風の日も 素晴らしき…

例えばこの星の 人類ごと消えてしまえば

孤獨も何も無く『存在』すら 証明をする事さえも無意味で

記憶が繋がって ここまで生きた証が在り

今はその証が耳障りで 閉塞な答えを紡いだ

誰かへの想いとか 傷つくのが怖くて

踏み込む勇気すら 無いけれど

ラベンダーの純然 出逢ったその剎那に

眩しい光の輪になって 絆に変える────

さりげない その合図が愛しいから

僕はまた涙でも 大切になる

觸れ合った 目に見えぬ心と心

ささやかに降りそそぐ光 喜びも悲しみも 素晴らしき…

告げられた あの言葉をくり返せば

僕はまた溫もりも 信じて行ける

想い出が重なった 全てのページ

ぎこちなく觸れた指先 雨の日も風の日も 素晴らしき…