《奏(かなで)》歌詞:by 雨宮天 大橋卓彌 / 常田真太郎 MP3歌詞



居然在這裡!免費試用Kindle unlimited 30天免費試聽Audible 30天;無限暢聽浪漫和美好的故事,免費試用Audible Escape一個月

《奏(かなで)》歌詞:
改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風
明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

君が大人になってくその季節が
悲しい歌で溢れないように
最後に何か君に伝えたくて
「さよなら」に代わる言葉を僕は探してた

君の手を引くその役目が僕の使命だなんて そう思ってた
だけど今わかったんだ 僕らならもう
重ねた日々がほら、導いてくれる

君が大人になってくその時間が
降り積もる間に僕も変わってく
たとえばそこにこんな歌があれば
ふたりはいつもどんな時もつながっていける

突然ふいに鳴り響くベルの音
焦る僕 解ける手 離れてく君
夢中で呼び止めて 抱き締めたんだ
君がどこに行ったって僕の聲で守るよ

君が僕の前に現れた日から
何もかもが違くみえたんだ
朝も光も涙も、歌う聲も
君が輝きをくれたんだ

抑えきれない思いをこの聲に乗せて
遠く君の街へ屆けよう
たとえばそれがこんな歌だったら
ぼくらは何処にいたとしてもつながっていける

即日起至2020年5月11日,使用推薦鏈接註冊Rakuten,推薦人和被推薦人均可以獲得$30,平常推薦獎勵一般為$10。

You may also like...