《眩しすぎる流れ星》歌詞:by ラストアイドル MP3歌詞


《眩しすぎる流れ星》歌詞:

作詞:秋元康
作曲:太田貴之

ねえ 夜空を見上げながら(やっぱり)
今日もまた見つからないでしょう
流れ星は一体どこで
目撃できるのですか?

いつだって探してるけど(一度も)
それらしき光に逢えない
一生のうちに何回くらい
チャンスが巡って来るのだろう

そう 願い事(こっそり)待ってるのに(空振り)
いつになれば打ち明けられるのか?
言葉にして(唱えて)瞳を閉じてみたいのよ
ロマンティックな一瞬

Shooting Star 恋の足音 聴こえますように…
いつの(いつの)日にか(日にか)遠くから
Shooting Star 大人になった 私のハートに…
大胆に横切ってく
眩(まぶ)しすぎる経験

キラキラの星空の中(どこかに)
本当は流れていたのに

あまりにも多い光に紛れ
気づかず見過ごしていたのかな

叶えたい夢(いっぱい)指を折って(数えた)
その姿勢が図々しかったのか?
映画で観る(素敵な)シーンは滅多にないのにね
想像上のヴィジュアル

Love Coming 恋はいつでも ふいにやって来る
思い(思い)がけぬ(がけぬ)角度から
Love Coming 憧れていた切ないときめき
初めてのめぐり逢いは
儚(はかな)すぎる運命

Shooting Star 夜空の奇跡 見つけられますか?

Shooting Star 恋の足音 聞こえますように…
いつの(いつの)日にか(日にか)遠くから
Shooting Star 大人になった 私のハートに…
美しい光の線
愛という名の存在
大胆に横切ってく
眩(まぶ)しすぎる経験