《部屋の窓から見る花火》歌詞:by 渕上舞 MP3歌詞



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部屋の窓から見る花火》歌詞:

作詞:渕上舞
作曲:菊地創

通り過ぎてく
賑やかな音の中
ソーダの泡揺らし
足早に向かうの

途中見つけた一番星
はやる気持ちを抑えて
扉を開けたならそこは
秘密の特等席

部屋の窓から見る花火
ほら 高く上がるよ
小さくて遠いけど こんな近くにいられるの
一年に一度の時間 たまらなく好きだから
この手握っててね
二人が離れないように

「子どものように
はしゃいだら変わるかな? 」
心で繰り返す
あやふやなジレンマ

飽きるくらいの休みなんて
いらないから今だけは
燈り消して作りたいの
夢のプラネタリウム

部屋の窓から見る花火
ほら 耳を澄まして
少し遅れて響く 弾ける鼓動重なるよ
愛しくてそっとキスした 橫顔が好きだから
次の夏の日も
二人で過ごせますように

ビー玉透かしたら
まるで寶石みたい
吸い込まれそうなトキメキ

部屋の窓から見る花火
ほら 高く上がるよ
小さくて遠いけど こんな近くにいられるの
一年に一度の時間 たまらなく好きだから
この手握っててね
二人が離れないように

次の夏の日まで
あなたとずっと…

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