《白い炎》歌詞:by こだまさおり 高戸靖広 mp3歌詞


Amazon Music : Unlimited access to 50 million songs,Free for 30 days , Cancel anytime .



白い炎

白色火炎

ヘタリア キャラクター Ⅱ Vol.7 ロシア(CV:高戸靖広)

作詞:こだまさおり

作曲?編曲:出田慎吾/須藤祐

翻譯 by 神奈川的巫女

その産聲は誰も知らない 深い森の中で

這聲音誰也不知道 在那幽深的森林里

怒りにも似た雷鳴のように ただ純粋に

像發怒了的雷鳴般的 只是純粹地

始まる судьба

宣示著開始 命運

風は問うだろう何処へ向かうと 皮肉な響きで

風在歌唱吧 要去向何方呢? 諷刺地發出響聲

若さがまだ未知を選べる 健やかな日々

趁著還年輕 選擇了未知 在還依舊健在的日子里

何かを求め その行為に溺れるほどに

我在尋求著什么呢 越來越沉溺在這種行為里

目覚める自我は 穏やかさと切り離されてゆく

覺醒后的自我 平靜地,慢慢地被背叛

солнце,солнце 祈りを 祈りを

太陽啊,太陽啊 祈禱著

белое пламя 短い夏にさえ 近づく足音

白色的火炎啊 在短暫的夏日 逼近的腳步聲

одиночество ざわめく木々に何故 理由を探せずに

孤獨感 為何樹上如此嘈雜 找尋著理由

「まだ僕が何も持っていなかった頃 まだ僕が何も成していないかった頃

在我還什么都沒有擁有的時候 在我還什么都沒有完成的時候

純粋な欲望は夢とよぶに相応しく

純粹的欲望和夢想如此吻合

無邪気で幼稚な朗らかさを 確かにあの頃仆は知っていた…

無邪氣的幼稚的開朗性格 我那時確確實實地知道了…

知っていた?

知道了?

時に思い出して赤面するような 大聲を出して打ち消えそとしては

時而想起的讓自己臉紅的事情 吶喊著將它從腦海消除的話

それでも尚ほろ苦く甘やかに広かる後悔

就算這樣苦惱還是這樣地隨著后悔擴散開來

それは完全に失うってしまいきれない不思議な輝きを保っている

那就去保護還沒有完全消失的光輝吧

憎しみに近い嫌悪を感じながら

憎惡離自己越來越近,一邊感受到厭惡

どこかその滑稽さに救いを探しているのだ

尋找著能夠拯救這份滑稽的地方

愚かさはいつまでたってもつきまとい

愚蠢不管到哪兒都永遠糾纏著

未熟であることの證明に 今日も罠を仕掛けてくる

不成熟的證明 今天陷阱也在那兒擺著呢

ただただ全てを若さのせいにしてしまえたまなら

如果只是將一切都歸咎于年輕時那個自己的偶然而為的話

この心も幾分平穏を取り戻せるのだろうか

這顆心也能感到幾分平穩吧

己の辿った道を肯定できるほとの成熟が

能夠肯定自己正在前進的道路的成熟

いつかこの身にも訪れるのだろうか

什么時候也能來造訪我呢

今はまだ、何もわからない…

現在還、什么都不知道…」

どんなこと事象にも終わりがあると 當たり前のように

不管是什么事物都有終結的一天 就像是理所當然的一樣

灰色の空 沈む景色に 背を向けられて

灰色的天空 黃昏的景色 一切總與自己背道而馳

求め疲れた 明日を責めるわけなどないさ

對于追尋感到疲憊 要責備明天是不可能的吧

時を移ろい 実りもやがてこの手から零れる

時光流逝 我的手中不久也會結出果實

солнце,солнце 祈りを 祈りを

太陽啊,太陽啊 祈禱著

белое пламя 凍てつく雪原は 全てを飲み込む

白色的火炎啊 將凍住的雪原 全數飲下

одиночество 閉じてゆく白銀 心をかさねて

孤獨感 關閉了的白銀時代 和心重合在一起

「生命が眠りにつく季節 長い長い孤獨を僕らは耐え抜く

在生命長眠的季節 我們忍受著長久的孤獨

雪の下で凍える存在に耳を澄ましながら

用耳朵去傾聽在雪下凍著的存在

どこかに在るはずの気配を想像する

想象著應該在什么地方存在的氣息

それは長年の間に身に付いた無為をやり過ごす方法なのか

這是長年間掌握的無為地度日的方法么

特に意味のない獨り遊びなのか 別にたいした問題ではない

特別是沒有意義的獨自游偶? 并不是什么大不了的問題

僕らは突きつけられた運命を 長い時間をかけて受け取り

我們突然就間撞上了命運 然后花費很長的時間去接受

示し合わせたように途方に暮れた顔をするだけだ

僅僅是為了顯示契合般的走投無路的臉孔罷了

正気を裝い 嘆きを閉じ込め いつかそれが真実になってゆく

老實地裝束 然后將嘆息鎖起 總有一天這會變成真實

人生の深淵など興味を持たずとも 仄暗い絕望を胸に飼い

對于人生的深淵不抱有任何興趣 微暗的絕望在心中滋長

自分なりの答えを見つけてゆくしかないのだから

因為不得不尋找像是自己的答案

ああ…寒い…

啊啊….好冷啊…

傾きかけた太陽を 臉に焼きつける

傾斜著的太陽 在眼瞼上燃燒

黃昏れには まだ少し早い気がしているよ

現在到黃昏 還稍微早了些哦」

永遠よりも遙かな日々が 闇に染まるまで

像是「永遠」般遙遠的日子 直到染上黑暗為止

孤獨な朝を指折り數え 吹き荒ぶ風となれ

孤獨的早晨可是屈指可數的哦 成為將一切吹得一片荒蕪的風吧

破滅を怖れずに

不要害怕覆滅

любовь,мечта 溢れる光 追憶の森を抜け

愛,幻想 溢出的光芒 穿過追憶的森林

旅立ちへの手向けに 希望の花を飾る

將啟程的方向 用希望的花裝飾

любовь,мечта 過ぎた幻 聞き慣れた慟哭と

愛,幻想 流逝的幻像 聽慣了的慟哭

握りしめた花弁は ささやかな抵抗か

緊握著的花瓣 輕微的抵抗

солнце,солнце 祈りを 祈りを

太陽啊,太陽啊 祈禱著

белое пламя 凍てつく雪原に 彷徨う哀しみ

白色的火炎 在凍住的雪原 彷徨著的悲傷

одиночество 閉ざされた白銀 心を潛めて

孤獨感 關閉了的白銀時代 在心中隱藏

судьба 美しく 靜かな聖域

命運 美麗的 安靜的圣域

судьба 何もかも

命運 不管是什么

覆い盡くす白い炎

都盡數覆蓋的白色火炎

КОНЕЦ.

寫在最後,福利!亞馬遜音樂無限制暢聽5千萬首歌曲,30天免費,隨時取消。